マイクとスティーブによる「ニューヨーク州の石油生産」のまとめ
マイク「石油生産はなくてはならないものだが、環境問題をしっかりと考えないと駄目なんだな。」
スティーブ「ああ、環境があるからこそ、
ニューヨーク州だけでなく至るところで石油生産ができるんだからな。」
マイク「まるで冒頭のお前じゃないみたいだよ、スティーブ。お前はやはりイカした奴だぜ!」
スティーブ「まあな。石油に代わる物質ができればいいんだが・・・」
マイク「お~、それなら電気なんてどうだい?実際に電気自動車も開発されているんだぜ。」
スティーブ「マイク、お前って奴はどうしてそこまで頭がいいんだ。さすがだな!」
マイク「照れるじゃないか、スティーブ。よせよ・・・」
さあ、まとめよう
スティーブ「電気が石油に完全に代われば革新の時代が来るだろうな。ただ簡単にいかないぜ。」
マイク「そうだな、石油生産という事業が一気になくなっちまったら、経済としても大変なことになる。」
スティーブ「ああ。もはや石油生産は全世界の問題なんだ。簡単にリタイアするぜ!じゃ通らない。」
マイク「でも、いつか本当にエコで環境を大切にできる時代が来るといいな。」
スティーブ「ああ、その頃には俺らが石油になっているかもしれないがな?」
2人「ハハハハハハ」
何とかまとめてくれたようですね。最後までお読みいただきありがとうございました。